男子シングルス
- 1福井烈7回
- 2宮城淳4回
- 3隈丸次郎4回
- 4山岸二郎4回
- 5本村剛一4回
テニス・国内大会 国内最高峰
ALL JAPAN TENNIS CHAMPIONSHIPS
1922年の男子単複から始まり、2025年に第100回を迎えました。優勝者だけでなく準優勝、決勝スコア、会場、開催されなかった種目まで、JTA公式歴代表の粒度で残します。
READ THE HISTORY
男子・女子、シングルス・ダブルスを同じ年度で見比べられます。2020年のように単複で開催状況が違う年も、一括して「開催あり」にせず種目別に残します。
LATEST
開催予定・結果は確定後に更新
年度ページへ →SIX TURNING POINTS
福田雅之助が男子シングルス、川妻柳三・安部民雄が男子ダブルスの初代王者になりました。
1922年を読む →第3回の年に女子2種目が始まり、現在へ続く男女4種目の骨格ができました。
1924年を読む →JTA歴代表が示すオープン化の年。国内最高峰の大会として競争の入口が広がりました。
1979年を読む →男女単複の会場が有明テニスの森へ。大会の風景が現在へ近づく転換点です。
1984年を読む →男子・女子シングルスは開催、男女ダブルスは開催なし。種目ごとの状態を分けて記録します。
2020年を読む →男女シングルス、男女ダブルスで新しい王者が誕生。長い歴史の節目に次の時代が始まりました。
2025年を読む →TITLE LEADERS
所属名を外して選手名で集計しています。表記揺れが明確でない人物は無理に統合していません。
ALL YEARS
戦時中の中断、2020年の種目別休止、2026年の開催前情報を確定結果と区別して表示します。