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テニス・国内大会 国内最高峰

ALL JAPAN TENNIS CHAMPIONSHIPS

全日本テニス選手権

1922年の男子単複から始まり、2025年に第100回を迎えました。優勝者だけでなく準優勝、決勝スコア、会場、開催されなかった種目まで、JTA公式歴代表の粒度で残します。

第1回
1922年
収録
105年度
公式確認日
2026-08-29

READ THE HISTORY

一つの年度に、四つの決勝

男子・女子、シングルス・ダブルスを同じ年度で見比べられます。2020年のように単複で開催状況が違う年も、一括して「開催あり」にせず種目別に残します。

LATEST

2026年・第101回

開催予定・結果は確定後に更新

年度ページへ →

SIX TURNING POINTS

100年を読む6つの入口

TITLE LEADERS

種目ごとの最多優勝

所属名を外して選手名で集計しています。表記揺れが明確でない人物は無理に統合していません。

MS

男子シングルス

  1. 1福井烈7回
  2. 2宮城淳4回
  3. 3隈丸次郎4回
  4. 4山岸二郎4回
  5. 5本村剛一4回
WS

女子シングルス

  1. 1宮城黎子10回
  2. 2加茂幸子8回
  3. 3沢松和子5回
  4. 4井上悦子4回
  5. 5伊達公子2回
MD

男子ダブルス

  1. 1岩渕聡・松井俊英4回
  2. 2坂井利郎・平井健一3回
  3. 3神和住純・坂井利郎3回
  4. 4加茂公成・宮城淳2回
  5. 5岩渕聡・高田充2回
WD

女子ダブルス

  1. 1朝長慶子・宮城黎子4回
  2. 2宮城黎子・福井昭子3回
  3. 3中川清美・塚本国代3回
  4. 4畠中君代・村上智佳子3回
  5. 5羽山住江・安宅登美子2回

ALL YEARS

年代から探す

戦時中の中断、2020年の種目別休止、2026年の開催前情報を確定結果と区別して表示します。

2020年代7年度
2010年代10年度
2000年代10年度
1990年代10年度
1980年代10年度
1970年代10年度
1960年代10年度
1950年代10年度
1940年代10年度
1930年代10年度
1920年代8年度
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