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by Sofuca

全日本テニス選手権 有明の時代

JTA / 結果確定

1984年
全日本テニス選手権

第59回

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有明テニスの森を主舞台に、多くの日本代表・ツアー選手が頂点を争いました。

年度
1984
状態
結果確定
公式確認
2026-08-29

FOUR FINALS

種目ごとの決勝結果

勝者だけでなく、決勝で向き合った相手とスコアまで残します。ダブルスの「・」はペアを表します。

MS

男子シングルス

第59回
CHAMPION

坂本真一(フタバヤ)

準優勝
西尾茂之(西武スポーツ)
スコア
7-5,6-2,6-4
会場
有明テニスの森
WS

女子シングルス

第57回
CHAMPION

柳 昌子(プリンスホテル)

準優勝
溝口美貴(町田ク)
スコア
6-1,6-2
会場
有明テニスの森
MD

男子ダブルス

第59回
CHAMPION

西尾茂之・坂本真一

準優勝
白戸 仁・J.ベイリー
スコア
6-3,6-2,7-5
会場
有明テニスの森
WD

女子ダブルス

第57回
CHAMPION

佐藤直子・柳 昌子

準優勝
伊藤和子・桑田朋子
スコア
6-2,6-2
会場
有明テニスの森

WHY THIS YEAR MATTERS

有明テニスの森が主会場になる

男女単複の会場が有明テニスの森へ。大会の風景が現在へ近づく転換点です。

HOW TO READ

スコアの見方

6-4

1セットの結果

原則として先に6ゲームを取り、2ゲーム差をつけるとセットを取ります。

7-6(2)

タイブレーク

6-6から決めたセット。かっこ内は敗者側のタイブレーク得点です。

[10-8]

マッチタイブレーク

ダブルスなどで最終セットの代わりに行う、10点を基準にした勝負です。

PRIMARY SOURCE

JTA公式記録で確かめる

優勝、準優勝、決勝スコア、会場、種目別の開催状況は日本テニス協会の歴代記録・大会資料を正本にしています。混合ダブルスは今回確認できた公式資料の収録範囲外のため掲載していません。

JTA公式の該当資料 ↗