MS
第68回 男子シングルス
CHAMPION
増田健太郎(ブリヂストンS)
- 準優勝
- 辻野隆三(桜田ク)
- スコア
- 2-6,6-4,6-3,6-3
- 会場
- 有明テニスの森
FOUR FINALS
勝者だけでなく、決勝で向き合った相手とスコアまで残します。ダブルスの「・」はペアを表します。
増田健太郎(ブリヂストンS)
遠藤 愛(筑波大大学院)
佐藤哲哉・本村剛一
平木理化・宮城ナナ
WHY THIS YEAR MATTERS
同じ年度でも、増田健太郎(ブリヂストンS)と遠藤 愛(筑波大大学院)をはじめ、種目ごとに別の物語があります。優勝者だけでなく決勝スコアを比べると、接戦だった種目や一気に流れが傾いた種目が見えてきます。
HOW TO READ
原則として先に6ゲームを取り、2ゲーム差をつけるとセットを取ります。
6-6から決めたセット。かっこ内は敗者側のタイブレーク得点です。
ダブルスなどで最終セットの代わりに行う、10点を基準にした勝負です。
PRIMARY SOURCE
優勝、準優勝、決勝スコア、会場、種目別の開催状況は日本テニス協会の歴代記録・大会資料を正本にしています。混合ダブルスは今回確認できた公式資料の収録範囲外のため掲載していません。
JTA公式の該当資料 ↗