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by Sofuca

全日本テニス選手権 現在の全日本

JTA / 結果確定

2018年
全日本テニス選手権

第93回

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会場変更や種目休止も記録しながら、100回を越えて続く国内最高峰大会です。

年度
2018
状態
結果確定
公式確認
2026-08-29

FOUR FINALS

種目ごとの決勝結果

勝者だけでなく、決勝で向き合った相手とスコアまで残します。ダブルスの「・」はペアを表します。

MS

男子シングルス

第93回
CHAMPION

伊藤竜馬(北日本物産)

準優勝
徳田廉大(フリー)
スコア
6-3,6-0
会場
ITC靱テニスセンター
WS

女子シングルス

第91回
CHAMPION

清水綾乃(Club MASA)

準優勝
澤柳瑠子(リンクス・エステート)
スコア
6-0,7-6(6)
会場
ITC靱テニスセンター
MD

男子ダブルス

第93回
CHAMPION

仁木拓人・今井慎太郎

準優勝
清水悠太・羽澤慎治
スコア
6-2,7-6(5)
会場
ITC靱テニスセンター
WD

女子ダブルス

第91回
CHAMPION

内島萌夏・林恵里奈

準優勝
寺見かりん・首藤みなみ
スコア
6-3,6-1
会場
ITC靱テニスセンター

WHY THIS YEAR MATTERS

2018年を、四つの決勝から読む

同じ年度でも、伊藤竜馬(北日本物産)と清水綾乃(Club MASA)をはじめ、種目ごとに別の物語があります。優勝者だけでなく決勝スコアを比べると、接戦だった種目や一気に流れが傾いた種目が見えてきます。

HOW TO READ

スコアの見方

6-4

1セットの結果

原則として先に6ゲームを取り、2ゲーム差をつけるとセットを取ります。

7-6(2)

タイブレーク

6-6から決めたセット。かっこ内は敗者側のタイブレーク得点です。

[10-8]

マッチタイブレーク

ダブルスなどで最終セットの代わりに行う、10点を基準にした勝負です。

PRIMARY SOURCE

JTA公式記録で確かめる

優勝、準優勝、決勝スコア、会場、種目別の開催状況は日本テニス協会の歴代記録・大会資料を正本にしています。混合ダブルスは今回確認できた公式資料の収録範囲外のため掲載していません。

JTA公式の該当資料 ↗