サッカー・カップ戦 旧ACL
旧ACL 2008
ガンバ大阪が大会を無敗で勝ち抜き、決勝ではアデレード・ユナイテッドを2戦合計5-0で破って初優勝した大会です。
公式確認日:2026.08.28
TOURNAMENT FLOW
大会の流れ
横に追うと、現在地と次に見るラウンドが分かります。
- STEP 1
グループステージ
3〜5月
ガンバは4勝2分で首位
- STEP 2
準々決勝
9月
アル・カラマを2戦合計4-1
- STEP 3
準決勝
10月
前年王者・浦和との日本勢対決
- STEP 4
決勝 第1戦
11月5日
ガンバがホームで3-0
- STEP 5
決勝 第2戦
11月12日
敵地でも2-0
横にスクロールできます →
RESULTS / BRACKET
前年王者を越え、決勝を5得点・無失点で制した
この年度の物語
攻める姿勢を変えず、日本勢の連覇を完成させた
ガンバ大阪はグループステージから一度も負けず、準決勝では前年王者の浦和を敵地で3-1と逆転しました。決勝第1戦で3点を先行しても、アデレードで守るだけには入りません。開始4分と14分にルーカスが決め、2試合を5得点・無失点で完結。浦和に続く日本勢の2年連続優勝を、攻撃的なサッカーでつなぎました。
OFFICIAL VIDEO
公式動画で振り返る
公式情報・確認元
主催団体の一次情報を基礎に、古い決勝スコアなどは確認元を併記しています。最終更新:2026-08-28
次に見る
鹿島アントラーズが初めて決勝へ進み、ペルセポリスを2戦合計2-0で破ってクラブ初のアジア制覇を果たした大会です。
完了浦和レッズがアル・ヒラルとの決勝を2戦合計2-1で制し、2007年以来10年ぶり2度目のアジア制覇を果たした大会です。
完了浦和レッズがセパハンとの決勝を2戦合計3-1で制し、現在のACL名称になってから日本勢として初めて優勝した大会です。
完了・旧ACL最終年度旧方式最後のACL。横浜F・マリノスは初めて決勝へ進み、第1戦を2-1で先勝しましたが、アル・アインが第2戦を5-1で制して21年ぶり2度目の優勝を果たしました。
完了浦和レッズがアル・ヒラルとの決勝を2戦合計2-1で制し、2007・2017年に続く3度目のアジア制覇を果たした大会です。
完了アル・ヒラルが浦項スティーラースを2-0で破り、アジアのクラブ大会で単独最多となる4度目の優勝を決めた大会です。
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CHAMPION CLUB大会の結果からクラブプロフィールと歴史を続けて見られます。