サッカー・カップ戦 旧ACL
旧ACL 2018
鹿島アントラーズが初めて決勝へ進み、ペルセポリスを2戦合計2-0で破ってクラブ初のアジア制覇を果たした大会です。
公式確認日:2026.08.28
TOURNAMENT FLOW
大会の流れ
横に追うと、現在地と次に見るラウンドが分かります。
- STEP 1
グループステージ
2〜4月
鹿島はグループHを2位通過
- STEP 2
ラウンド16
5月
上海上港を2戦合計4-3
- STEP 3
準々決勝
8〜9月
天津権健に2戦合計5-0
- STEP 4
準決勝
10月
水原と合計11得点の攻防
- STEP 5
決勝
11月3日・10日
鹿島が2戦合計2-0
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RESULTS / BRACKET
打ち合いを越え、最後は2試合無失点で初優勝
この年度の物語
打ち合いを恐れず、最後は守り切る。鹿島らしい初制覇
準決勝は水原との2試合で合計11得点。第1戦は早い時間に2点を失ってから逆転し、第2戦も一時は2点差をつけられながら3-3へ戻しました。決勝では戦い方を変え、ホームで得た2点をテヘランの大観衆の前で守り切ります。勝つための形を試合ごとに選び、鹿島がクラブ史に残るアジア初優勝をつかみました。
OFFICIAL VIDEO
公式動画で振り返る
公式情報・確認元
主催団体の一次情報を基礎に、古い決勝スコアなどは確認元を併記しています。最終更新:2026-08-28
次に見る
アル・ヒラルが浦項スティーラースを2-0で破り、アジアのクラブ大会で単独最多となる4度目の優勝を決めた大会です。
完了浦和レッズが2大会ぶりに決勝へ進みましたが、アル・ヒラルが2試合をともに無失点で制し、2戦合計3-0でアジア王者となった大会です。
完了浦和レッズがアル・ヒラルとの決勝を2戦合計2-1で制し、2007年以来10年ぶり2度目のアジア制覇を果たした大会です。
完了ガンバ大阪が大会を無敗で勝ち抜き、決勝ではアデレード・ユナイテッドを2戦合計5-0で破って初優勝した大会です。
完了・旧ACL最終年度旧方式最後のACL。横浜F・マリノスは初めて決勝へ進み、第1戦を2-1で先勝しましたが、アル・アインが第2戦を5-1で制して21年ぶり2度目の優勝を果たしました。
完了浦和レッズがアル・ヒラルとの決勝を2戦合計2-1で制し、2007・2017年に続く3度目のアジア制覇を果たした大会です。
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