サッカー・カップ戦 旧ACL
旧ACL 2019
浦和レッズが2大会ぶりに決勝へ進みましたが、アル・ヒラルが2試合をともに無失点で制し、2戦合計3-0でアジア王者となった大会です。
公式確認日:2026.08.28
TOURNAMENT FLOW
大会の流れ
横に追うと、現在地と次に見るラウンドが分かります。
- STEP 1
グループステージ
3〜5月
東西8組・各組上位2クラブ
- STEP 2
ラウンド16
6〜8月
ホーム&アウェイ
- STEP 3
準々決勝
8〜9月
東西それぞれ4クラブ
- STEP 4
準決勝
10月
浦和が2戦合計3-0
- STEP 5
決勝
11月9日・24日
アル・ヒラルが2戦合計3-0
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RESULTS / BRACKET
逆転で進んだ浦和と、決勝で待っていた2年前の相手
この年度の物語
何度も逆転して決勝へ。それでも最後の2試合では届かなかった
浦和はラウンド16のホーム第1戦を1-2で落としながら、蔚山で3-0と逆転。準決勝では広州恒大に2試合とも勝ち、2年前と同じアル・ヒラルとの決勝へ進みました。しかし決勝では相手の攻撃と守備を崩せず、2試合を無得点で終えます。勝ち上がる強さと、決勝で生まれた差の両方を残した年度でした。
OFFICIAL VIDEO
公式動画で振り返る
公式情報・確認元
主催団体の一次情報を基礎に、古い決勝スコアなどは確認元を併記しています。最終更新:2026-08-28
次に見る
浦和レッズがアル・ヒラルとの決勝を2戦合計2-1で制し、2007・2017年に続く3度目のアジア制覇を果たした大会です。
完了アル・ヒラルが浦項スティーラースを2-0で破り、アジアのクラブ大会で単独最多となる4度目の優勝を決めた大会です。
完了鹿島アントラーズが初めて決勝へ進み、ペルセポリスを2戦合計2-0で破ってクラブ初のアジア制覇を果たした大会です。
完了浦和レッズがアル・ヒラルとの決勝を2戦合計2-1で制し、2007年以来10年ぶり2度目のアジア制覇を果たした大会です。
完了・旧ACL最終年度旧方式最後のACL。横浜F・マリノスは初めて決勝へ進み、第1戦を2-1で先勝しましたが、アル・アインが第2戦を5-1で制して21年ぶり2度目の優勝を果たしました。
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