by Sofuca ← 記事一覧へ
by Sofuca

サッカー・カップ戦 天皇杯

完了・特別方式 2020年9月16日〜2021年1月1日

天皇杯 2020(第100回)

川崎フロンターレがガンバ大阪との決勝を1-0で制し、クラブ初の天皇杯を獲得。感染症の影響で参加52チーム、J1上位2クラブは準決勝からという特別方式で行われました。

公式確認日:2026.08.28

シェア LINE
優勝
川崎フロンターレ
決勝
1-0
参加
52チーム

TOURNAMENT FLOW

大会の流れ

横に追うと、現在地と次に見るラウンドが分かります。

  1. STEP 1

    1〜5回戦

    9〜12月

    都道府県代表などが勝ち上がる

  2. STEP 2

    準々決勝

    12月23日

    J2・J3王者が合流

  3. STEP 3

    準決勝

    12月27日

    J1の1位・2位がここから登場

  4. STEP 4

    決勝

    2021年1月1日

    川崎 1-0 G大阪

横にスクロールできます →

RESULTS / BRACKET

カテゴリー王者が集まった準決勝と決勝

公式情報を見る ↗
ONE CUP STORY

この年度の物語

いつもとは違う天皇杯で、4カテゴリーの王者が交差した

全国88チームではなく52チーム、J1クラブはリーグ1位と2位だけが準決勝から参加する特別方式でした。そこでJ1王者の川崎、J1・2位のG大阪、J2王者の徳島、J3王者の秋田が同じ日に並びます。決勝は三笘薫の1点を川崎が守り切り、初の天皇杯へ。大会を続けるために形を変えた第100回は、日本のリーグ階層が最後の4強で出会う大会にもなりました。

OFFICIAL VIDEO

公式動画で振り返る

大会公式JFATV

川崎フロンターレ vs ガンバ大阪|決勝ハイライト

YouTubeで見る ↗

公式情報・確認元

主催団体の一次情報を基礎に、古い決勝スコアなどは確認元を併記しています。最終更新:2026-08-28

次に見る