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サッカー・カップ戦 Jリーグカップ

完了 2018年3月7日〜10月27日

Jリーグカップ 2018

湘南ベルマーレが横浜F・マリノスを1-0で破り、Jリーグカップ初優勝。クラブにとって1994年の天皇杯以来24年ぶりの国内タイトルでした。

公式確認日:2026.08.28

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優勝
湘南ベルマーレ
決勝
1-0
国内タイトル
24年ぶり

TOURNAMENT FLOW

大会の流れ

横に追うと、現在地と次に見るラウンドが分かります。

  1. STEP 1

    グループステージ

    3〜5月

    4グループ

  2. STEP 2

    プレーオフ

    6月

    ホーム&アウェイ

  3. STEP 3

    準々決勝

    9月

    湘南がC大阪に2戦合計5-2

  4. STEP 4

    準決勝

    10月10・14日

    湘南はPK戦、横浜FMは2戦合計で突破

  5. STEP 5

    決勝

    10月27日

    湘南 1-0 横浜FM

横にスクロールできます →

RESULTS / BRACKET

PK戦を越えた湘南と、1点を守った決勝

公式情報を見る ↗
ONE CUP STORY

この年度の物語

36分の一撃を、90分のチームで守った

湘南は立ち上がりから前へ出て、36分に杉岡大暉が左足のミドルを決めました。後半は横浜FMが押し込みますが、湘南は走力と連動した守備で1点を守り切ります。華やかな大量得点ではなく、先に奪った1点へ全員の動きを重ねた優勝。クラブに24年ぶりの国内タイトルをもたらしました。

OFFICIAL VIDEO

公式動画で振り返る

大会公式Jリーグ公式チャンネル

湘南ベルマーレ vs 横浜F・マリノス|決勝ハイライト

YouTubeで見る ↗

公式情報・確認元

主催団体の一次情報を基礎に、古い決勝スコアなどは確認元を併記しています。最終更新:2026-08-28

次に見る

完了・特別方式
Jリーグカップ 2020

FC東京が柏レイソルを2-1で破り、11年ぶり3度目の優勝。感染症の影響で方式が変更され、決勝も予定から約2か月後の2021年1月4日に行われました。

完了
Jリーグカップ 2019

川崎フロンターレと北海道コンサドーレ札幌が120分で3-3。PK戦を5-4で制した川崎が、5度目の決勝で初優勝を果たしました。

完了
Jリーグカップ 2017

セレッソ大阪が川崎フロンターレを2-0で破り、クラブ史上初の主要タイトルを獲得。開始47秒の先制点が決勝の流れを決めました。

完了・大会名変更
Jリーグカップ 2016

浦和レッズがガンバ大阪との1-1からPK戦を5-4で制し、13年ぶり2度目の優勝。大会途中で名称がルヴァンカップへ変わった最初の王者です。

開幕前
Jリーグカップ 2026/27

60クラブが参加する新シーズン。58クラブの1stラウンドと、AFC出場クラブを含む8クラブのプライムラウンドで王者を決めます。

完了
Jリーグカップ 2025

サンフレッチェ広島が柏レイソルを3-1で破り、2022年以来2度目の優勝。決勝の得点はすべてセットプレーから生まれました。

CUP ARCHIVE
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CHAMPION CLUB
湘南ベルマーレの歩みへ

大会の結果からクラブプロフィールと歴史を続けて見られます。