サッカー・カップ戦 天皇杯
天皇杯 2023(第103回)
川崎フロンターレと柏レイソルが120分を0-0で戦い、PK戦10人目までもつれた末に川崎が8-7で制した大会です。
公式確認日:2026.08.28
TOURNAMENT FLOW
大会の流れ
横に追うと、現在地と次に見るラウンドが分かります。
- STEP 1
1〜3回戦
5〜7月
全国から勝ち上がり
- STEP 2
ラウンド16
8月2日
16チーム
- STEP 3
準々決勝
8月30日
熊本がJ2勢で唯一4強へ
- STEP 4
準決勝
10月8日
川崎と柏が決勝へ
- STEP 5
決勝
12月9日
川崎 0-0 柏(PK 8-7)
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RESULTS / BRACKET
準決勝と決勝
この年度の物語
120分で決まらず、PK戦は10人目へ
決勝は両チームが守備の集中を切らさず、延長を含む120分を0-0で終えました。PK戦も5人では決まらず、両チーム10人目まで到達。最後は川崎のGKチョン・ソンリョンが止め、自ら次のキックを決めました。得点がなくても、ひとつのセーブと一歩の勇気が記憶に残る試合があります。
OFFICIAL VIDEO
公式動画で振り返る
公式情報・確認元
主催団体の一次情報を基礎に、古い決勝スコアなどは確認元を併記しています。最終更新:2026-08-28
次に見る
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