バスケ・皇后杯 第18回
大会終了1952年1月
1951年度 皇后杯
女子大会の創成期
染谷が丘女高クが優勝、お茶の水女大附高が準優勝。東京で開催された第18回です。
公式確認日:2026.08.28
FINAL RESULT
第18回・決勝
優勝
染谷が丘女高ク
—
準優勝
お茶の水女大附高
公式歴代表で優勝・準優勝・開催地を確認しています。決勝スコアは公式記録を確認できた年度から追加します。
EDITION GUIDE
- 開催
- 1952年1月
- 開催地
- 東京
- 時代
- 女子大会の創成期
THE STORY
染谷が丘女高クが第18回の頂点へ
1952年1月、東京で行われた第18回は、染谷が丘女高クが優勝し、お茶の水女大附高が準優勝となりました。高等女学校や地域クラブが女子の全国大会を育てた時代です。 このページではJBA公式歴代表で確認できる事実を起点に、前後の大会へ進めるようにしています。
公式情報
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