バスケットボール カップ戦
JAPAN BASKETBALL CUP ARCHIVE
男子と女子、二つの杯を
一つの歴史としてたどる。
男子第1回は1921年、女子第1回は1930年度。学校、大学、企業、地域クラブ、B.LEAGUE、Wリーグへ、日本一を争うチームが変わってきた時間を残します。
公式情報確認日:2026.08.28
EMPEROR'S CUP102大会
天皇杯
1921年から
東京YMCAが制した1921年の第1回から、大学、企業、B.LEAGUEへ続く男子日本一決定戦です。
歴代大会を見る →EMPRESS'S CUP93大会
皇后杯
1930年度から
愛知淑徳高女が制した1930年度の第1回から、学校、実業団、Wリーグへ続く女子日本一決定戦です。
歴代大会を見る →CURRENT FORMAT
2025-26から、3つのラウンドで日本一へ
現在は高校生以上の幅広いカテゴリーが参加し、都道府県、9ブロック、ファイナルラウンドへ進みます。ファイナルには男女各24チームが集まりました。
- 01
ファーストラウンド
都道府県レベルから、地域の代表を目指します。
- 02
セカンドラウンド
全国9ブロックでファイナル進出を争います。
- 03
ファイナルラウンド
地域・社会人・大学・トップリーグ勢が日本一を決めます。