by Sofuca

ウルフドッグス名古屋

Wolfdogs Nagoya

2026-27 大同生命SV.LEAGUE MEN

ウルフドッグス名古屋は2026-27 大同生命SV.LEAGUE MENに所属するバレーチームです。主な実績は天皇杯優勝2回、V・プレミアリーグ MEN優勝1回。本拠地はエントリオ(愛知県稲沢市)。

TEAM ARCHIVE

ウルフドッグス名古屋の歩み

ウルフドッグス名古屋の創設、名称の変遷、主なタイトルを、公式情報とシーズン記録からたどります。2025-26〜2026-27の2シーズンを収録しています。主な節目は7件です。

主な節目
7件
主なタイトル
7件
所属記録
2季
2025-26〜2026-27
最高カテゴリ
SV男子

主なタイトル

天皇杯優勝
2回
2015、2021
V・プレミアリーグ MEN優勝
1回
2015-16
V.LEAGUE DIVISION1 MEN優勝
1回
2022-23
黒鷲旗男子優勝
1回
2023
アジア男子クラブ選手権3位
1回
2016
アジア男子クラブ選手権準優勝
1回
2017

主な節目

  1. 1961

    創部

    バレーボール愛好家が集まり、9人制の豊田合成バレーボール部として創部した。

  2. 1981

    6人制へ移行

    9人制から6人制に切り替え、会社の強化クラブとして本格的なチーム強化を始めた。

  3. 1993

    実業団リーグ昇格

    地域リーグプレーオフを制し、実業団リーグへ昇格した。

  4. 1998

    Vリーグ初昇格

    実業団リーグを全勝優勝し、初めてVリーグへ昇格した。

  5. 2016

    リーグ・天皇杯初優勝

    2015-16 V・プレミアリーグと天皇杯をともに初制覇し、2冠を達成した。

  6. 2019

    ウルフドッグス名古屋へ改称

    豊田合成トレフェルサからウルフドッグス名古屋へチーム名を変更した。

  7. 2023

    リーグ2度目の優勝

    2022-23 V.LEAGUE DIVISION1 MENで7年ぶり2度目の優勝を達成し、黒鷲旗も初制覇した。

所属カテゴリの記録

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SV男子
2季

公式参照先