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バレー・天皇杯/皇后杯 第17回

大会終了2023年12月8日〜17日

2023年度 天皇杯・皇后杯

パナソニックパンサーズが5大会ぶり5度目、NECレッドロケッツが2大会連続の優勝。男女MVPは西田有志選手と古賀紗理那選手でした。

公式確認日:2026.08.28

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FINAL

男子・天皇杯

優勝
パナソニックパンサーズ
3-1
準優勝
ウルフドッグス名古屋
  1. 第1セット
    25-27
  2. 第2セット
    31-29
  3. 第3セット
    25-15
  4. 第4セット
    25-23

MVP:西田有志

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FINAL

女子・皇后杯

優勝
NECレッドロケッツ
3-1
準優勝
久光スプリングス
  1. 第1セット
    25-17
  2. 第2セット
    21-25
  3. 第3セット
    25-19
  4. 第4セット
    25-18

MVP:古賀紗理那

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EDITION GUIDE

開催期間
2023年12月8日〜17日
決勝会場
東京体育館
大会方式
第1週を武蔵野の森総合スポーツプラザ、第2週の準決勝・決勝を東京体育館で開催しました。

THE STORY

夫婦で同じ日にMVP。31-29を境に変わった男子決勝

男子はウルフドッグス名古屋が第1セットを27-25で先取しましたが、パナソニックが第2セットの長いデュースを31-29で奪うと、次の2セットも連取しました。女子はNECが久光を3-1で破って連覇。西田有志選手と古賀紗理那選手が、それぞれ男女のMVPに選ばれた年度です。

公式情報

優勝、準優勝、決勝結果、大会日程は主催者・大会公式記録を優先しています。