バレー・天皇杯/皇后杯 第15回
大会終了2021年12月10日〜19日
2021年度 天皇杯・皇后杯
男女ともフルセット。ウルフドッグス名古屋と久光スプリングスが、最終セットの最後まで競った決勝を制しました。
公式確認日:2026.08.28
FINAL
男子・天皇杯
優勝
ウルフドッグス名古屋
3-2
準優勝
堺ブレイザーズ
- 第1セット25-22
- 第2セット27-29
- 第3セット25-18
- 第4セット21-25
- 第5セット19-17
MVP:クレク バルトシュ
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女子・皇后杯
EDITION GUIDE
- 開催期間
- 2021年12月10日〜19日
- 決勝会場
- 高崎アリーナ
- 大会方式
- 一部ブロックラウンドが中止となる影響を受けながら、ファイナルラウンドは高崎アリーナで開催されました。
THE STORY
男子19-17、女子15-11。二つの最終セット
男子決勝は堺ブレイザーズとウルフドッグス名古屋が2セットずつを分け、第5セットもデュースへ。ウルフドッグスが19-17で5大会ぶりの天皇杯を得ました。女子も東レが第4セットを27-25で取り返しましたが、久光が最終セットを15-11。2021年に始まったMVPには、クレク バルトシュ選手と井上愛里沙選手が選ばれました。
公式情報
優勝、準優勝、決勝結果、大会日程は主催者・大会公式記録を優先しています。