2019
2019年5月
ハイタックルの判定フレームワークを導入
BEFORE / 変更前
危険なタックルを規則で罰していたが、カード判断の共通手順は現在ほど整理されていなかった。
AFTER / 変更後
頭・首への接触、危険度、軽減要素を順に見る判定フレームワークを運用。
WHY / なぜ変えた?
頭部を守り、PK・イエロー・レッドの判定を一貫させるため。
SCOPE / どこで使う?
競技規則そのものではなくLaw Application Guideline。2021、2023のHead Contact Processへ更新。