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バレー・天皇杯/皇后杯 第11回

大会終了2017年12月15日〜24日

2017年度 天皇杯・皇后杯

男子はパナソニックパンサーズが5年ぶり、女子はトヨタ車体クインシーズが9年ぶりに優勝しました。

公式確認日:2026.08.28

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FINAL

男子・天皇杯

優勝
パナソニックパンサーズ
3-1
準優勝
豊田合成トレフェルサ
  1. 第1セット
    22-25
  2. 第2セット
    25-15
  3. 第3セット
    25-20
  4. 第4セット
    25-23
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FINAL

女子・皇后杯

優勝
トヨタ車体クインシーズ
3-2
準優勝
デンソーエアリービーズ
  1. 第1セット
    25-27
  2. 第2セット
    25-21
  3. 第3セット
    25-23
  4. 第4セット
    14-25
  5. 第5セット
    16-14

EDITION GUIDE

開催期間
2017年12月15日〜24日
決勝会場
大田区総合体育館
大会方式
ブロック代表男女各16チームとV・プレミアリーグ男女各8チーム、合計48チームが2週に分かれてトーナメントを戦いました。

THE STORY

どちらも長い時間を越えた優勝

パナソニックパンサーズは第1セットを豊田合成トレフェルサに奪われたあと、3セットを連取して5年ぶりの天皇杯へ。女子はトヨタ車体クインシーズが最終セット16-14でデンソーエアリービーズを振り切り、9年ぶりの皇后杯を得ました。二つの決勝が、待ち続けた時間を終わらせました。

公式情報

優勝、準優勝、決勝結果、大会日程は主催者・大会公式記録を優先しています。