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バレー・天皇杯/皇后杯 第5回

大会終了2011年12月14日〜18日

2011年度 天皇杯・皇后杯

パナソニックパンサーズと東レアローズが、ともに3-1で優勝。男子のFC東京は初めて決勝へ進みました。

公式確認日:2026.08.28

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FINAL

男子・天皇杯

優勝
パナソニックパンサーズ
3-1
準優勝
FC東京
  1. 第1セット
    25-18
  2. 第2セット
    25-16
  3. 第3セット
    23-25
  4. 第4セット
    25-19
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FINAL

女子・皇后杯

優勝
東レアローズ
3-1
準優勝
トヨタ車体クインシーズ
  1. 第1セット
    21-25
  2. 第2セット
    27-25
  3. 第3セット
    25-21
  4. 第4セット
    25-23

EDITION GUIDE

開催期間
2011年12月14日〜18日
決勝会場
東京体育館
大会方式
ブロック代表男女各16チームとV・プレミアリーグ男女各8チーム、合計48チームが5日間のトーナメントを戦いました。

THE STORY

FC東京の初決勝と、東レ女子の3セット連続奪取

男子はパナソニックパンサーズが、初めて決勝へ進んだFC東京を3-1で破りました。女子はトヨタ車体クインシーズが第1セットを取りましたが、東レアローズは第2セットの27-25を境に3セットを連取。最初のセットを失っても、次の1点から試合を作り直せることが伝わる決勝です。

公式情報

優勝、準優勝、決勝結果、大会日程は主催者・大会公式記録を優先しています。