バレー・天皇杯/皇后杯 第2回
大会終了2008年度
2008年度 天皇杯・皇后杯
男子の東レアローズと女子のトヨタ車体クインシーズが、ともにストレート勝ちで初優勝しました。
公式確認日:2026.08.28
FINAL
男子・天皇杯
優勝
東レアローズ
3-0
準優勝
パナソニックパンサーズ
- 第1セット28-26
- 第2セット27-25
- 第3セット25-23
FINAL
女子・皇后杯
優勝
トヨタ車体クインシーズ
3-0
準優勝
パイオニアレッドウィングス
- 第1セット25-16
- 第2セット25-17
- 第3セット25-20
EDITION GUIDE
- 開催期間
- 2008年度
- 決勝会場
- 川崎市とどろきアリーナ
- 大会方式
- 川崎市とどろきアリーナで行う男女ベスト16以降をファイナルラウンドとする方式になりました。
THE STORY
男女とも3-0。新しい王者が同じ日に生まれた
男子は東レアローズがパナソニックパンサーズを、女子はトヨタ車体クインシーズがパイオニアレッドウィングスを、どちらも3-0で破りました。ただし男子は第1セットが28-26、第2セットも27-25。スコア表の『ストレート』だけでは分からない接戦を、セットごとに見ると感じられます。
公式情報
優勝、準優勝、決勝結果、大会日程は主催者・大会公式記録を優先しています。